Top/それが世界だと言うなら、自分は未練はありません

それが世界だと言うなら、自分は未練はありません のバックアップソース(No.6)

【種別】セリフ
【発話者】スザク
【登場回】4話

純血派の策略でクロヴィス殺害容疑で捕らえられ、極刑必至のスザクに面会に来たロイドが
特派として助けてやりたいが適わないことを伝えた時に返したセリフ。
**コメント [#uff9ace9]
- この直前のやりとりは「法廷は真実を明らかにする場所のはずです」「明らかにされないことの方が多いと思うけどね」で、後の11話や12話における二人のやりとりのハシリともいえる。 -- [[JIN]] &new{2007-01-11 (木) 21:39:24};
- ある意味でスザクの虚無的な一面を現しているともいえる。 -- [[JIN]] &new{2007-01-15 (月) 12:29:30};
- なんというか無責任な気がする。自分が死んだ後はどうでもいいのか?ルルーシュやカレンは妹や母親を置いて死ぬなど良しとしないだろうに。 --  &new{2007-01-15 (月) 17:47:10};
- スザクにはもう肉親がいないのかな? --  &new{2007-01-15 (月) 18:35:57};
- ↑キョウトのお姫さんは妹だろうか?まだ分からないな。 --  &new{2007-01-15 (月) 19:15:39};
- これなどを見るとスザクにとっては「実は自分も信じていない理想」の中で苦行者的に「苦しみ死ぬ」こと自体が目的のようにも思えてくる。(もちろんそれも彼の複雑な内面の一部でしかないのだろうが。) -- [[JIN]] &new{2007-01-31 (水) 19:17:29};
- 死ぬなら親父のような自殺?ではなく、自己の意思でない天罰によって死にたいとさえ考えてるかも。 --  &new{2007-01-31 (水) 19:20:34};
- これを一種の「贖罪感」とでも考えるべきか否か。もしかして本当に彼の「理想」が開けた時に反って戸惑いそうな感じもしますね。 -- [[JIN]] &new{2007-01-31 (水) 19:27:27};

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