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なっ!何事かぁー!? のバックアップソース(No.8)

【種別】セリフ
【発話者】片瀬
【登場】13話

片瀬少将最期の言葉となる。
自分たちだけ逃げようとし、さらに助けを求めようとした彼は、果たしてなぜ少将だったのか?
日本の誇りと意地は、彼から見受けることは結局出来なかった。

**コメント [#a74ba18c]
- ことごとく元日本軍高級将校たちはクズぞろいですね。藤堂だけにはあっぱれな散り様を期待したいところですが、この調子だと無理っぽい?? --  &new{2007-01-12 (金) 19:17:40};
- 藤堂中佐は合流する気がなかったみたいだ。いままで腰が重かったのも、日本解放戦線が無謀ともいえる作戦展開を望んだ為だろう --  &new{2007-01-12 (金) 20:52:31};
- この人と比べて、行動を起こした草壁中佐は内容は悪かったが、意地と誇りはあったと思う。 --  &new{2007-01-12 (金) 22:21:11};
- 意地と誇りの為に国をどん底に落とした例は数え切れないが。 -- [[きっど]] &new{2007-01-12 (金) 23:29:20};
- 生き延びる方が重要だと思うけど。ウザク的に。 -- [[らす]] &new{2007-01-12 (金) 23:40:43};
- どうして、あんな所から逃亡使用と思ったのか。見た感じ租界のようだし。とっても目立つ船だし。ばれるでしょ、あれじゃあ。 --  &new{2007-01-13 (土) 02:24:59};
- サクラダイトを手土産にどこか匿ってもらうつもりだったのでしょう。 --  &new{2007-01-13 (土) 02:45:59};

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