Top/ユーフェミアのギアスへの抵抗

ユーフェミアのギアスへの抵抗 の変更点


【種別】考察
【登場】22話及び、23話

 ギアスをかけられたはずのユーフェミアが、命令に抵抗を見せるという描写が22話および23話にてなされている。
 ギアスをかけられたはずのユーフェミアが、命令に抵抗する描写が22話および23話にてなされている。

・22話時の『ギアスをかけられた直後』
→暴発した「日本人を殺せ」というギアスに対して、一時的に「嫌……殺したくない……」と拒絶していた。(それでもすぐにギアスの効力に脳を支配され、命令を実行に移してしまう)

・23話時の『ルルーシュに撃たれアヴァロンにて治療を受けた後のスザクとの会話』
→日本人であるスザクに対して殺意を抱いてしまうが、ギアス効果を抑えて何とかスザクと普通に会話する。

 可能性として考えられるのは……

1・23話にてルルーシュがC.C.に語ったように、ユーフェミア自身の意思(彼女にとって許せない命令だった)。
2・ルルーシュが意図的にかけていないため効力が弱かった。
3・ギアスの状態が暴走直後だったため効力が不安定だった。


などが考えられるが詳細不明。


※誰か修正・加筆お願いします


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