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ツインロック

【種別】ヨロイ
【搭乗者】エルアール
【登場】05話


クローンの感応力を利用し、より反応性を向上させようとしたヨロイ。四本の腕を持ち、巨大な体に似合わず動作はすばやい。コクピット自体は非常にシンプルで、実験的に脳波誘導で動いていると思われる。実はツイン・バレーの街自体が、このヨロイを生み出すための実験場であった。そして、「同志」と呼ばれる何者かの為に、ヨロイとそのパイロット候補生が生み出されてもいた。
(以上、公式サイトより)


脳波によってコントロールする、ブレインスタイルを操縦方式に採用している。不完全な脳波コントロールシステムのため通常の人間の脳ではその負荷に耐えられない。その負荷を分散するために“同型の脳”つまりはクローン体の双子を使用しその負荷を分散、実用化することを目的にした機体である

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