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20話

20話キュウシュウ 戦役」
    (第19話←→第21話)
【種別】サブタイトル

公式
元枢木政権のメンバーだった澤崎フクオカ基地を占拠し「日本」として独立を宣言。だが、それは中華連邦の傀儡に過ぎなかった。それに対しゼロは賛同せず、逆に黒の騎士団による真の独立国家をトウキョウに立ち上げると謳う。その頃、ある決意を決めたスザクは単身ランスロットフクオカに出撃する。が、圧倒的な澤崎軍の前に窮地に陥ってしまう。
 
ニュータイプ
旧日本政府の官房長官を務めていた澤崎耕太郎が、ブリタニア帝国に支配されていた土地キュウシュウ瓩琉貮瑤鮴蟲鬚掘⊆分たちの領土にすると宣言した。それを鎮圧するべく、ブリタニア軍は澤崎のいる基地を襲撃するのだが・・・・・・。

アニメージュ
騎士侯位を返上した理由をスザクに問いかけるセシル
セシルの問いかけに対してスザクは、出世するために軍人と言う道を選んだのだが、初めて
自分を認めてくれたユーフェミアに迷惑をかけたくなかったのだと話す。それを聞いたセシルは・・・。

アニメディア(詳しすぎるので注意!
かつて日本で官房長官を務めていた男・澤崎耕太郎は、大宰府基地で日本の再興を宣言した。その頃、スザクユフィに7年前自分が父親を殺したことを打ち明け、彼女から与えられた騎士の候位を返上していた。スザクから騎士証を返還されてショックを受けるユフィ。さらに、コーネリアユフィになにもさせないようダールトンら部下たちに命令していたため、ユフィは部下からなにもさせてもらえずにいた。そんな彼女は、部下から「お飾りの副総督」と呼ばれ、自分がブリタニアのためになにもできないでいる現状に苦悩する。
一方、ルルーシュたち黒の騎士団は、潜水艦で九州に向かっていた。その中では会議が行われており、扇たちはルルーシュに九州へ向かう目的を聞いていた。するとルルーシュは、彼らに衝撃的な内容を告げる。彼の突然の発言に一同が戸惑いを見せる中、ルルーシュブリタニアをぶっ壊すと、自分のうちに秘めていた決意を宣言するのだった。

【関連ページ】
FAQ/20話
伏線/20話
セリフ/20話

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